GRIT

【絶対儲かる】リターンが約束された高利率の投資とは!?

自己投資

不動産投資、株式投資、FX…色々な投資が世の中には溢れています。

最近はビットコインが話題を集めていますね。

 

そんな中でも一番利率が良く、絶対に損しない投資は自己投資です。

 

これは間違いありません。

圧倒的なインプットからの良質なアウトプットは、それだけでお金を稼ぐ武器になりえます。

回収できないよ!という方、それは、回収の仕方を知らないだけだからです。

誰でも学びをお金にすることは出来ると僕は信じています。

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【東京読書会】ビジネス書を読む最も効果的なタイミングを考えてみた

タイミング

小説、エッセイ、ミステリー、ホラー、自己啓発…

色々なジャンルの本があると思います。

僕は子供のころから本が好き(漫画含めて)で今も自宅の本棚にはたくさんの本が並んでいます。

本棚に並んでいる本を見るだけでも楽しい気分になります。

本のジャンル

どんなジャンルの本が好きですか?

幸い妻も読書は好きな方なので本だけはいくら買っても文句を言われたことはありません。

自分の読書歴を振り返ってみると、自分が読書好きになったきっかけは

那須正幹さんの書いた「ずっこけ三人組シリーズ」だったのかなと思います。

なんとなく検索してみたらなんとHPがありました。➡それいけ!ずっこけ三人組ホームページ(外部リンク)

読み始めたのは小学3年生くらいからでしょうか。

新刊が出るのが待ち遠しかったですね。 続きを読む

【朝型?夜型?】どちらにシフトする方が良いのか考えてみた

今年は、自分のチャレンジとして朝活も夜活もどちらもやってみることにしています。

2015年から2016年の6月くらいまでは夜活メインで人間関係と自分の幅を拡げる活動に精力を傾けました。

その間も「朝活は良いよ~。集まる人の質が良い!」とか言われてはいましたが夜型人間の自分には

「朝の1時間の睡眠は死活問題だから朝活は無理だなぁ。」と

散々、このHPの色々な記事でも言っている「出来ない理由」を探す野郎だったのです(笑)

何せ35年も朝型にシフトすることが出来なかったのですからそれを動かすにはかなりの意思を必要としたのですよ。

しかも、夜活を2年も継続するとある程度の結果も出てくるもので、中国向けビジネスコラボの可能性や、

その他にも色々と刺激を頂ける新しい人間関係が出来てきていたので、朝活をする理由もまた無かったんですよね。

最近はモンゴルに強い人脈を持っている方とも繋がりが出来、この4月は大きく自分の活動がシフトしそうです。

そんな僕がなぜ「よし朝活をやろう!」と決断したのか?

それは、「欲」からだったのです。 続きを読む

【子育て】子どもがGritを身に着けるために親がすべき事

目標達成とGrit(やり抜く力)の関係について、「【東京読書会書評】GRIT(やり抜く力)を身につけることが目標達成への最短距離」で述べました。GRIT

この記事の中で、子供の教育でもGritを養うことは必要だと言及しましたが、具体的にどのように取り組めば良いかまでは言っていません。

本記事では、大人になったときに自然と身についているようなGritを培うやり方について僕なりの考えを書きたいと思います。

ポイントは、夏休みの宿題と部活動です。 続きを読む

僕が朝活を継続できている3つの大きな理由

継続

継続できる理由がある!

僕は去年から朝活を初めて、今は平日は毎日5時起き、休日は6時起きがすっかり身につきました。
元々寝れるなら寝れるだけ寝て、たまに遅刻もしていた僕がなぜここまで変わることが出来たのか。
それには3つの理由があるのです。
その3つの理由とは

・満員電車が嫌い
・楽しい!
・未来への種まき

なのです。 続きを読む

【違いは何?】朝活を継続できる人・出来ない人。

コミュニティ

朝活を始めました!という人で、継続できている人はどれくらいいるでしょうか?

多分、10人のうち、2人いれば良いのでは?と思っています。

なぜこんなに少ないのでしょうか。

僕が考える、せっかく決意して始めた朝活を辞める原因、それは…

ズバリこの2つ

「朝活に出る事自体が目的になってしまっている。」

「早起きする習慣をつけるため。」

でしょう。

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【東京読書会書評】GRIT(やり抜く力)を身につけることが目標達成への最短距離

GRIT

結果を出すために必要なのは才能よりもGRIT(やり抜く力)だ!

最近話題のGRIT(アンジェラ・ダックワース)ですが、僕がこの「GRIT」という言葉に出会ったのは、TEDというプレゼンテーションでした。TEDは色々な分野のトップランナーの方が自らの経験や知識を発表する、とてもエキサイティングなプレゼンテーションです。時間のある時に見てみて下さい。

TED日本語版はこちら!(クリックでTEDにジャンプ)

さて、そのTEDで1年くらい前にこのGRITについてプレゼンテーションをしていたのが、著者であるアンジェラ・ダックワースでした。僕はこのプレゼンを聞いて何度も頷いた(共感ポイント多数!)ので、書店でこのタイトルと著者名を見た時、即時購入しました。 続きを読む